足のほけんしつ mimosa

フットケアは兵庫県、姫路市の足のほけんしつ mimosa | 足裏にできる魚の目

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魚の目

足の一部に刺激が加わってできる魚の目

FOOT CORN

足裏の痛みには様々な原因が考えられますが、そのひとつが魚の目です。これは、足の一部分に圧迫や摩擦などの刺激が繰り返し加わることで角質が厚く硬くなった状態のことを指し、中心部に芯のような部分ができることが多くあります。足の状態に合わせたケアとともに、靴の履き方や歩き方など、毎日の生活で意識したいポイントをお伝えすることで、日頃の足への負担を見直すためのお手伝いを姫路市周辺にて行ってまいります。


足に負担をかけにくい靴選びのポイント

「お気に入りの靴だけれど、履くと足の裏や指が痛くなる」といった経験はありませんか。魚の目は、足の一部分に圧迫や摩擦などの刺激が繰り返し加わることで、角質が厚く硬くなった状態を指します。そのため、普段履いている靴が足に合っていないことが、魚の目につながる要因のひとつになる場合があるのです。小さすぎる靴やつま先が細い靴では、指や足裏の一部分が圧迫されやすくなります。自分の足にフィットした靴を探すためのアドバイスも含め、一人ひとりに合わせたオーダーメイドのフットケアを姫路市周辺にて提供しております。

似たような原因でできるタコとの違い

魚の目とタコは、どちらも足の一部分に圧迫や摩擦などの刺激が繰り返し加わることで、角質が厚く硬くなった状態です。見た目が似ていることもありますが、それぞれ特徴が異なります。魚の目は硬くなった部分の中心に芯のようなものができることが多く、そこへ圧力が加わることで違和感を覚える場合があります。一方、タコも圧迫や摩擦などによって角質が厚くなった状態ですが、魚の目と比べて、広い範囲にできやすいのが特徴です。足や爪のお悩みは自己流だけで対処してしまわず、ぜひ姫路市周辺にてフットケアの専門家へご相談ください。

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サロン概要

SALON

足のほけんしつ mimosa

電話番号

※営業などのお電話はご遠慮ください。

所在地
〒670-0803
兵庫県姫路市城見台4丁目8−16
代表者
濵野 さゆみ
営業時間
9:00~19:00
定休日
月曜日・火曜日・水曜日・金曜日の14時以降
経歴・資格
【保有資格】
看護師
オーバーフースフレーガー(ドイツ式フットケア)
日本運動器科学会 運動器リハビリテーション認定看護師
日本整形外科学会 ロコモティブシンドローム予防啓発看護師

【経歴】
日本フットケア 足病医学会 学会員
関西下肢救済foot labo代表
フットケア啓蒙活動として各学校や公民館・お寺などで講演会実施中

立ち仕事が引き起こす魚の目のトラブル

接客業や介護職、調理の仕事など、長時間立ったまま過ごすことが多い方は、足裏に負担がかかりやすくなります。特定の場所に圧迫や摩擦が繰り返されると角質は厚くなり、魚の目等のトラブルにつながることも少なくありません。毎日の仕事だからこそ、「仕方がない」と我慢するよりも、普段の習慣を見直しながら丁寧に足をいたわっていきましょう。看護師として培ってきた経験や知識を活かし、一人ひとりの足の状態を丁寧に確認したうえで、必要なフットケアを姫路市周辺にてご提案しています。

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