足のほけんしつ mimosa

フットケアは兵庫県、姫路市の足のほけんしつ mimosa | 切りにくい肥厚爪のお悩み

お問い合わせはこちら

肥厚爪

様々な影響によって厚みが増した肥厚爪

THICKENED NAIL

足の爪は、様々な影響によって厚みが増したり、硬くなったりすることがあります。このように爪が厚くなった状態は肥厚爪と呼ばれ、特に高齢になると自分で足元まで手を伸ばしにくいということもあり、爪切りそのものが負担になってしまうケースも少なくありません。「足の爪が分厚くなって、爪切りの刃が入らない」「硬くて自分ではうまく切れない」といったお悩みを抱えておられる方は、姫路市周辺にてぜひ一度ご相談ください。


爪が厚くなってしまった原因の見極め

爪が分厚くなると、一般的な爪切りでは切りにくくなったり、靴を履いたときに圧迫感や違和感を覚えたりすることがあります。特に足の爪は普段じっくり見る機会が少ないため、「気づいたときにはかなり厚くなっていた」というケースも多くあるのです。爪にかかる過度な圧迫や刺激、加齢による影響など、肥厚爪になってしまう背景はひとつとは限りません。看護師として長年積み上げてきた経験や知識を活かし、一人ひとりの爪や足の状態を丁寧に確認したうえで、それぞれに必要なフットケアを姫路市周辺にてご提案してまいります。

ご高齢の方の足まわりのケアの注意点

「高齢の母の爪が分厚くて、爪切りが入らない」「爪を切ってあげたいけれど、どこまで切っていいのかわからない」といったご相談をお寄せいただくことも多くあります。年齢を重ねると足の爪が硬くなったり、分厚くなったりすることがありますが、伸びた爪が気になるからといって、無理に切るのは避けたいところです。一般的な爪切りでは刃が入りにくい肥厚爪のケアは、思わぬところまで切ってしまったり、周囲の皮膚を傷つけたりすることのないよう、まずフットケアの専門家へ相談してみることを姫路市周辺にておすすめしております。

ブログ

肥厚爪に関する記事

    対象の記事はございません

サロン概要

SALON

足のほけんしつ mimosa

電話番号

※営業などのお電話はご遠慮ください。

所在地
〒670-0803
兵庫県姫路市城見台4丁目8−16
代表者
濵野 さゆみ
営業時間
9:00~19:00
定休日
月曜日・火曜日・水曜日・金曜日の14時以降
経歴・資格
【保有資格】
看護師
オーバーフースフレーガー(ドイツ式フットケア)
日本運動器科学会 運動器リハビリテーション認定看護師
日本整形外科学会 ロコモティブシンドローム予防啓発看護師

【経歴】
日本フットケア 足病医学会 学会員
関西下肢救済foot labo代表
フットケア啓蒙活動として各学校や公民館・お寺などで講演会実施中

靴の圧迫感を引き起こしやすい肥厚爪

肥厚爪になってしまうと、それまで問題なく履けていた靴でも、圧迫が気になってくる場合があります。特につま先に余裕のない靴では、歩くたびに爪へ負担がかかってしまうため注意が必要です。最初は「少し気になる」という程度でも、徐々に違和感をかばうような歩き方になってしまうことも考えられます。一人ひとりの爪や足の状態を確認したうえで、必要なフットケアを姫路市周辺にてご提案しております。サロンでの施術に加えて、外出が難しい方にはご自宅や福祉施設への訪問も可能です。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。