足のほけんしつ mimosa

フットケアは兵庫県、姫路市の足のほけんしつ mimosa | 巻き爪によるつらい違和感

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巻き爪

内側に向かって湾曲してしまう巻き爪

INGROWN TOENAIL

「爪の端が皮膚に当たって痛い」「歩くたびに親指が気になる」といったお悩みを抱えてはいませんか。足の親指に見られることが多い巻き爪は、爪の両端または片側が内側に向かって湾曲している状態のことを指し、巻き方が強くなると、痛みや違和感を覚えるほどに皮膚を圧迫してしまうケースが少なくありません。足や爪まわりに気になる変化がある場合には、一人で悩まず、姫路市周辺にてぜひお気軽にご相談ください。


刺激に配慮したドイツ式のケア方法

一人ひとりの足の状態に合わせて細やかに整えていくドイツ式フットケアを採用しておりますので、「あまり刺激の強い施術は苦手」という方もご安心ください。ドイツでは『Fußpflege(フースプフレーゲ/足の手入れ)』という考え方が広くあり、足の爪を整えたり、角質をケアしたりするなど、足を日常的に手入れする文化が根付いています。長さや巻き爪を整える、厚くなった爪を整える、タコや硬くなった角質をケアするといった施術を主とし、専用のマシンや器具を使用しながら、姫路市周辺にて少しずつ丁寧に整えてまいります。

お悩みにつながりやすい習慣の見直し

巻き爪にまつわるお悩みは、気になる部分だけをケアすればそれで解決するとは限りません。爪の切り方や靴の選び方、歩き方など、普段の生活の中に足や爪へ負担をかける習慣があると、再び巻き爪が気になってくることがあるのです。足の爪は「伸びたらとにかく短く切れば良い」というものではなく、爪を綺麗に整えようとして端を深く切り込んだり、短く切りすぎたりしていることも、巻き爪を引き起こしやすい習慣のひとつになります。健やかな足を保つために、サロンならではのフットケアや習慣の見直しを姫路市周辺にて行ってみませんか。

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サロン概要

SALON

足のほけんしつ mimosa

電話番号

※営業などのお電話はご遠慮ください。

所在地
〒670-0803
兵庫県姫路市城見台4丁目8−16
代表者
濵野 さゆみ
営業時間
9:00~19:00
定休日
月曜日・火曜日・水曜日・金曜日の14時以降
経歴・資格
【保有資格】
看護師
オーバーフースフレーガー(ドイツ式フットケア)
日本運動器科学会 運動器リハビリテーション認定看護師
日本整形外科学会 ロコモティブシンドローム予防啓発看護師

【経歴】
日本フットケア 足病医学会 学会員
関西下肢救済foot labo代表
フットケア啓蒙活動として各学校や公民館・お寺などで講演会実施中

全身のバランスにも影響を及ぼす巻き爪

巻き爪による痛みが気になるようになると、無意識のうちに痛い指へ体重をかけないように歩いてしまうことがあります。親指を浮かせて歩く、足の外側に体重をかけるなど、本来とは異なる足の使い方が習慣になり、結果として全身のバランスにまで影響を及ぼすことが少なくないのです。「少し爪が当たっているけれど、我慢できるから大丈夫」と、巻き爪をそのままにしてはいませんか。毎日使う大切な足だからこそ、小さな違和感を見過ごさず、早めのフットケアを姫路市周辺にておすすめしています。

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